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2022.03.31
素材の甘みがたっぷり。ほくほく「さつまいもごはん」のレシピ
■ほくっとおいしい!さつまいもごはんのレシピ(調理時間:10分 ※さつまいもを水にさらす時間・炊飯時間は含みません) 食べるとどこかほっとする、素朴でやさしい味わいのさつまいもごはんです。さつまいもは皮付きのまま大きめの角切りにし、アク抜きをしてから炊くのがポイント。素材本来のきれ
2種の具材でしみじみおいしい。大根の炊き込みごはんのレシピ
■滋味あふれる。大根と油揚げの炊き込みごはん(調理時間:15分 ※浸水・炊く時間は含みません) ふっくらごはんの中に、やわらかでみずみずしい大根の食感と香りが感じられるひと品。大根の甘みに油揚げのコクが加わり、やさしい味わいに仕上がります。シンプルながら滋味あふれる炊き込みごはんは
混ぜて冷やすだけ。簡単「いちごのミルクプリン」のレシピ
■ミキサーで簡単。いちごのミルクプリン(調理時間:15分 ※冷やす時間は含みません) 練乳のミルキーな味わいが特徴の「いちごのミルクプリン」のレシピです。ミキサーで混ぜて冷やすだけと、手軽に作れるのが嬉しいポイント。トッピングのいちごソースも電子レンジで簡単に作ることができます。
フライパンで完結!簡単「アクアパッツァ」のレシピ
■生鮭の切り身でつくるアクアパッツァ(調理時間:20分) 生鮭でつくるアクアパッツァです。切り身を使うので食材はすべてスーパーなどで簡単に手に入るうえ、調理もお手軽です。 ■材料(2人分) ・生鮭切り身……2切れ・あさり……10〜15個・ミニトマト…&helli
中まで味しみ!「牛肉と大根の煮物」のレシピ
■冷めてもおいしい「牛肉と大根の煮物」(調理時間:20分) 甘めのしょうゆだしで、牛肉と大根を煮込みました。大根の面取りは不要でお手軽! 煮汁をよく切ってお弁当のおかずにもお使いただけます。 ■材料(2人分) ・大根……1/4本・牛薄切り肉……150g★香りが贅沢
調味料はひとつだけ!「豚肉とねぎの豆鼓醤炒め」のレシピ
■深みのある味わい「豚肉とねぎの豆鼓醤炒め」(調理時間:5分) 豚肉とねぎを炒めて豆鼓醤で味付けするだけの簡単レシピ! 豆鼓醤だけでも、コクが感じられる味わいに仕上がります。 ■材料(2人分) ・豚肉薄切り……150g・長ねぎ(白い部分のみ)……1本★純正ごま油
簡単おいしい!豚肉とキャベツの味噌鍋レシピ
■スタミナ満点!豚肉とキャベツの味噌鍋レシピ(調理時間30分) 豚肉とキャベツでつくる、手軽でおいしい味噌鍋レシピです。豚肉の旨味・キャベツの甘味・味噌のコクが絶妙にマッチし、一度食べたらクセになるひと品。ボリューム満点で食べごたえもあり、にんにく入りでスタミナも満点です。 ■材料
これが黄金比!「照り焼きのたれ」で照り焼きチキンの基本レシピ
■簡単スピーディー!照り焼きのたれの黄金比と照り焼きチキンの基本レシピ(調理時間20分) 照り焼きのたれの黄金比は、「しょうゆ2:酒2:みりん2:砂糖1」。この比率さえ覚えておけば、分量を減らしたり増やしたりするのも簡単です。みんなが大好きな照り焼きチキンも、黄金だれで手間なくスピー
2022.04.14
材料4つを混ぜるだけ!「みょうがの鶏ガラスープ和え」のレシピ
■常備菜にもおすすめ!みょうがの鶏ガラスープ和え(調理時間:10分) ほのかな苦味と鼻に抜ける香味がクセになるみょうが。そうめんの薬味や冷奴のトッピングによく使われますが、みょうがを主役にした和え物も絶品です。あらかじめ水にさらしてアク抜きをし、辛味を少しやわらげるのがおいしく仕
白魚の卵とじのレシピ。ちょっとしたコツでふわふわ絶品に
■白魚(しらうお)ってどんな魚? 白魚とは体長5~10cmのシラウオ科の魚のこと。国内では北海道から九州までの沿岸、海水と真水が入り混じる河口付近(汽水域)や汽水湖に生息しています。春の味覚として親しまれ、天ぷらや吸い物、卵とじにして食されてきました。この記事では、そんな白魚の魅力あ
ちょい足しでアレンジ自在!明太子ごはんのおすすめレシピ3選
■明太子ごはんはアレンジ自在! ベストな組み合わせとも言える「明太子&ごはん」にプラスするとより味わい深くなる、おすすめ食材をピックアップ!簡単・手軽に作れるレシピを考案しました。ご紹介するアレンジレシピは「さっぱり」「濃厚」「ボリュームたっぷり」の3種。身近な食材でパパっと作れ
ぷりぷり食感!ホタテの中華風炊き込みごはんのレシピ
■旨味たっぷり。ホタテの中華風炊き込みごはん(調理時間:10分 ※ホタテを煮たあとに粗熱を取る時間・炊飯時間は含みません) 生のホタテではなく、ボイルベビーホタテで作る炊き込みごはんのレシピです。ボイルベビーホタテは炊いても形が崩れにくく、ヒモごと味わえるのが魅力。贅沢な食べごたえ
お菓子作りのプロが教える。絶品フレンチトーストのレシピ
■ふんわり絶品。フレンチトースト(調理時間:20分) 中まで卵がしっかりとしみ込んだ、絶品フレンチトーストのレシピです。まるでお店で食べているかのような贅沢な味わいを楽しめます。食パンを使っても作れますが、型崩れしにくいバゲットを使うのがおすすめ。バゲットで作ることで表面のパリっ
手作りソース入り。お店のような「いちごのクレープ」のレシピ
■もちもち食感。いちごのクレープ(調理時間:50分) もちもちとした食感が味わえる、手作りソース入りのいちごクレープのレシピです。いちごの甘酸っぱさが際立つ、やさしい甘さのクレープ生地が味わえます。市販のホイップクリームを使えば、おうちでも手軽に作ることが可能。生クリームを泡立て
ちょい足しで手軽にアレンジ!たらこごはんのレシピ3選
■マンネリ解消!たらこごはんのちょい足しアレンジ そのままでもおいしいたらこごはんですが、いつも同じだと「最近マンネリ気味」「ちょっと物足りない」という気分になることも。そんな時は、ちょい足しアレンジがおすすめです。ご紹介するアレンジ3種類は「まろやかなコク」や「ピリッと爽やか」
まるでスイーツ!「じゃがいものスイートポテト」のレシピ
■ほくほくスイーツ。じゃがいものスイートポテト(調理時間:20分) スイートポテトといえばさつまいもを使ったものが多いですが、じゃがいもでも甘くておいしく仕上がります。じゃがいもで作ったスイートポテトは、やさしい甘さと素朴な味わいが特徴です。さつまいもよりも繊維が少ないので、裏ご
レタスシャキシャキごはんパラパラ!絶品レタスチャーハンのレシピ
■しゃっきりパラリ。絶品レタスチャーハン(調理時間:15分) 卵の黄色とレタスの緑色が目にも鮮やか。ひと口食べるとごはんはパラリ、レタスはシャキシャキで、レンゲを持つ手が止まらなくなるおいしさです。シンプルな具材でパパっと作れるので、平日のひとりランチや夜食にぴったり。チャーハン
材料2つでコクのある味わい。チョコレートコーヒーの作り方
■まろやかな甘さ。チョコレートコーヒーの基本レシピ(調理時間:5分 ※お湯を沸かす時間は含みません) コーヒーのお供といえば、チョコレートを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?じつは「果実を加工して作られていること」「おもな産地が南半球であること」「苦みや酸みがあること」など
包丁いらずで楽々!お手軽電子レンジチャーハンのレシピ
■電子レンジで作れて味は本格的。しっとりパラパラチャーハン(調理時間:10分) 簡単・時短で作れるのにしっかりおいしいチャーハンです。具材は卵とハム、ねぎとシンプルで、おうちにあるもので作れます。ごま油の香りに食欲をそそられ、ひと口食べればしっとりとして味わい深く、あとを引くおい
シャキシャキ・パラパラ!キャベツとウインナーのチャーハンレシピ
■ランチにおすすめ!キャベツとウインナーのチャーハン(調理時間:20分) たっぷりのキャベツがおいしい、ふんわりパラパラのチャーハンです。手軽なランチや、野菜の副菜を作る余裕がない日にぴったり。ウインナーソーセージや卵を使う、お子さまも食べやすい味のレシピです。キャベツとごはんを
2023.01.23
照り焼きチキンの献立はコレに決まり!副菜&汁物レシピ15選
■照り焼きチキンの献立におすすめの料理は? 照り焼きチキンは濃厚な甘辛味がごはんによく合う人気のおかず。さっぱりとした料理を合わせると、味にメリハリのある献立になります。また鶏肉のみを使う主菜なので、野菜を摂れる副菜や汁物を添えるのがおすすめです。 この記事では照り焼き
2022.07.21
ホットケーキミックスで簡単!ひと口チョコスコーンのレシピ【元パティシエ考案】
■ザクザク食感。ひと口チョコスコーン(調理時間:30分) 元パティシエの筆者がご紹介する、材料4つを混ぜて焼くだけの簡単スコーンのレシピです。通常のスコーンはバターを溶かさないようにして作りますが、このレシピは溶かしバターを使うので少し硬めのザクザクッとした食感を楽しめます。バター
2022.11.22
クッキーのおしゃれなラッピング方法3選。100円ショップの材料で簡単!
■おうちにあるもので簡単!クッキーのラッピング方法 プレゼント用にクッキーを作った時は、ラッピングにもこだわりたいもの。おうちにあるものや100円ショップで購入できるもので、簡単おしゃれに仕上げてみてはいかがでしょうか。 この記事では、元パティシエで年間100日以上お菓子作りを
2023.01.20
トマト煮の献立に悩んだら…。副菜から主食までおすすめレシピ20選
■トマト煮の献立におすすめの料理は? トマト煮は濃厚な味わいなので、さっぱり系のサラダや副菜とベストマッチ。ほっこりまろやかなおかずや、クリーミーなスープとも相性抜群です。 また見た目が赤いため、緑色や黄色の食材が入った料理を添えるのもおすすめ。食卓の彩りがアップし、豪