全1427件中 441~460件を表示
2021.02.19
すっきりした甘さでひんやり!梨のドリンクレシピ2種
■暑い季節にぴったり!梨のフレッシュジュースとヨーグルトドリンク(調理時間各5分※材料を冷やす時間は除く) みずみずしくてシャキシャキした独特の食感が魅力の梨。そのまま食べてもおいしいですが、ドリンクにアレンジしてもさわやかな風味や甘さが楽しめます。さっぱりした味わいの「梨のフレ
シチューをリメイク!チーズマカロニグラタンのつくり方
■材料3つ。チーズマカロニグラタンのレシピ(調理時間:約15分) チーズを多めにし、シチューが1人分しか残っていない時でもつくりやすいレシピにしています。使用しているシチューは180g、セブンプレミアムの「鶏肉と国産野菜のクリームシチュー」と同じ分量です。チーズがとろける焼き立てアツアツ
あずき缶で簡単おしるこのレシピ。トッピングで味変も
■おうち和スイーツの定番に。あずき缶で簡単おしるこ(調理時間:15分) やわらかなあずきの食感と、じんわりしみわたる甘さにほっこり。クリームチーズでミルクの風味と酸味を加えたり、きな粉バターでコクを増すなどアレンジしてみてください。 ■材料(2人分) ★ゆであずき……190g・
フライパンでOK!マッシュルームとエビのアヒージョのつくり方
■オイルも主役。マッシュルームとエビのアヒージョ(調理時間:約25分) マッシュルームのつるんとした口当たりと、エビのプリプリ食感が楽しいひと品です。ベーコンはなくてもおいしく食べられますが、入れるとコクが出て、より深みのある味わいになります。アヒージョはオイルに溶け込んだ旨味を味
玉ねぎは冷凍保存が便利!飴色玉ねぎもわずか5分
■メリットいろいろ!玉ねぎの冷凍保存(調理時間5分) 玉ねぎは冷凍保存することにより、細胞が破壊され火が通りやすくなります。通常なら1時間ほどかかる飴色玉ねぎも、冷凍玉ねぎならわずか5分で完成です。ほかにも味が染み込みやすくなったり、甘味が増したりするメリットも! ■材料(玉ねぎ1個分
香りさわやか!青ゆずのはちみつ漬けのつくり方
■青ゆずのはちみつ漬け(調理時間:10分 ※漬け込む時間は含みません。) 青ゆずをスライスしてはちみつに1週間漬けるだけの簡単レシピです。シロップは炭酸水で割って青ゆずエードや、カクテルの材料に。漬け込んだゆずは、鍋料理に加えて香りづけに。皮を刻んで汁ものの吸い口にも活用できます。 ■
冷やごはんでOK!簡単リゾットのレシピ
■冷やごはんでつくる「簡単チーズリゾット」(調理時間:10分) チーズはパルメザンチーズとスライスチーズの2種類を使いました。コンソメ顆粒を使って味付けする簡単リゾットのレシピです。 ■材料(2人分) ・冷やごはん……250g・ベーコン……40g★顔が見える野菜 ぶなしめ
簡単おいしい!「もみじおろし」のつくり方
■一味唐辛子で簡単「もみじおろし」のつくり方(調理時間:10分) 用意するのは大根と一味唐辛子だけ。おうちにある材料ですぐできます。 ■材料(2人分) ・大根……150g★一味唐がらし……小さじ1杯 ★=セブンプレミアムです。 ■コツ・ポイント 大根おろしは水気を切ります
2021.02.26
衝撃のおいしさ!プリントーストの基本レシピ
■材料ふたつ!プリントーストの基本レシピ(調理時間:10分) 食パンとプリンだけでつくる、基本のプリントーストのレシピです。トッピングをプラスしたり、仕上げに粉砂糖を振ったりと、アレンジを楽しむのもおすすめ。おやつとしてはもちろん、朝食やランチ、夜食にもぴったりです。 ■材料(1人分)
ホットケーキミックスで簡単!「ちぎりパン」のレシピ
■ふんわりもちもち!ヨーグルト入りちぎりパン(調理時間:30分) ホットケーキミックスとヨーグルト、オリーブオイルのたった3つの材料でつくれる簡単「ちぎりパン」です。専用の型がなくてもOK。クッキングシートに丸めた生地を好きな形に並べるだけで良いので、小さなお子さまと一緒につくっても楽
食べ出したら止まらない!カリカリ「塩いもけんぴ」のつくり方
■揚げ時間と煮詰め具合がポイント!カリカリ塩いもけんぴのつくり方(調理時間:30分) さつまいもを水にさらさないでつくる、簡単塩いもけんぴのレシピです。カリカリに仕上げる最大の秘訣は、さつまいもの揚げ時間と蜜の煮詰め具合。きつね色になるまでじっくりと揚げ、熱々のうちに蜜を絡めるのが
SNSで話題!卵が濃厚な「ぺぺたま」パスタのレシピ
■ふわとろ卵の虜!ピリ辛「ペペたまパスタ」(調理時間:15分) ペペロンチーノに卵を混ぜてつくる、その名も「ペペたま」。ベーコンをプラスして、ボリューム満点のひと皿に仕上げました。コクのある卵ソースに唐辛子と黒胡椒がピリッと効いていて、ワインとよく合いますよ。 ■材料(1人分) ★スパ
10分で完成!チンゲン菜と卵の中華スープのレシピ
■シャキふわ!チンゲン菜と卵の中華スープのレシピ(調理時間:10分) チンゲン菜のシャキシャキ感と卵のふんわり感が活きた、とろっとおいしい中華スープレシピです。からだに染み入るやさしい味わいで、二日酔いの朝や食欲がない時にもおすすめのひと品。短時間であっという間に完成するので、思い
材料二つで!コンデンスミルク(加糖練乳)のつくり方
■コトコト煮詰めるだけ!自家製コンデンスミルク(調理時間:35分) 牛乳と砂糖をコトコト煮詰めるだけで、風味豊かなコンデンスミルクが完成! 材料もつくり方もシンプルな、定番にしたくなるレシピです。 ■材料(できあがりの量 約100ml) ★毎日の食卓3.6牛乳…300ml砂糖……60
炊飯器で簡単!ターメリックライスの基本レシピ
■サフランライスの代わりにも!ターメリックライスの基本レシピ(調理時間3分/炊飯時間は除く) インド料理店やエスニックレストランでおなじみのターメリックライス。お店でしか食べられないイメージですが、おうちでも簡単につくれます。見た目が似ているサフランライスよりも低コストなので、代用
電子レンジで簡単!即席ホットワインのレシピ
■グラス一つで!即席ホットワインのレシピ(調理時間2分) 耐熱グラスに材料を入れて、電子レンジで温めるだけの簡単ホットワイン。フルーツや本格スパイスの代わりに、オレンジジュースとシナモンパウダーを使った即席レシピです。グラス一つでできるので、洗い物が少なくて済むのもうれしいポイント
ふんわりもちもち!ピザ生地のつくり方
■発酵は1回のみでOK!簡単ピザ生地(調理時間:20分 ※発酵する時間はのぞく) ドライイーストを使ってつくる、パンのようにふっくら厚みのあるピザ生地です。小麦の甘みがしっかり感じられる、素朴な味わいが魅力。トッピングは、ウインナーやチーズなどボリュームのあるものがおすすめです。 ■材料(
食べたら虜!? 「悪魔のトースト」の基本レシピ
■甘じょっぱさがクセになる!「悪魔のトースト」の基本レシピ(調理時間10分) 食パンの上にチーズと砂糖をのせ、トースターで焼くだけの「悪魔のトースト」。ラスクのようなカリカリ感と、絶妙な甘じょっぱさが、なんともクセになるおいしさです。まな板も包丁も使わないので、ちょっと甘いものが欲
2021.03.05
レンジ&トースターで!簡単スイートポテトのレシピ
■火を使わないでつくれる!簡単スイートポテトのレシピ(調理時間:20分) 電子レンジで加熱したさつまいもに、バター、砂糖、牛乳を加えてトースターで焼くだけの簡単レシピ。火を使わずにつくれるので、お子さまと一緒に調理するのもおすすめです。急な来客時のお茶請けにも大活躍! ■材料(4個分)
ほっこりおいしい!「金時豆の甘煮」の基本レシピ
■ふっくらつやつや!金時豆の甘煮レシピ(調理時間:70分/豆の吸水時間は除く) 金時豆を弱火でコトコト煮て、砂糖と醤油で味付けするだけのシンプルレシピ。一見難しそうですが、ポイントを押さえればふっくらつやつやに仕上がります。甘さ控えめの分量なので、お好みで砂糖の量を増やしてつくって
2022.04.14
ホットケーキミックスで簡単。ふわふわ「スフレパンケーキ」のレシピ
■ふわふわ食感。ホットケーキミックスで作るスフレパンケーキ(調理時間:25分) おうちでカフェ気分が味わえる「スフレパンケーキ」のレシピです。シフォンケーキベースの生地で作るので、驚くほどふわふわに仕上がります。お好みでホイップクリームやアイスクリームを添えるのもおすすめです。時
2021.08.27
市販のスポンジケーキで簡単! フルーツドームケーキ
■フルーツたっぷり。フルーツドームケーキ(調理時間:30分 ※冷やす時間は除きます) みかんやキウイフルーツ、いちごがぎっしり詰まった、ジューシー感たっぷりのドームケーキです。フルーツの甘酸っぱさと生クリームのミルキーなコクは相性抜群! ふわふわなスポンジの食感も加わり、食べ応えばっち
2022.03.31
さばき方から詳しく解説。にしんの煮付けの基本レシピ
■短時間でサッと煮がコツ!にしんの煮付けの基本レシピ(調理時間:30分) にしんの旬は秋から春です。10〜12月頃のにしんは卵を抱えていないため、身の脂のりが抜群。一方3〜5月のにしんは、腹に卵や白子を持っており、それを味わう楽しみがあります。どちらの場合も煮付けにすると、おいしさを存
2021.09.24
サクサクもっちり「ベルギーワッフル」のレシピ。簡単なのに本格風!
■独特の食感と甘さの虜に。ベルギーワッフル(調理時間:30分) おやつや軽食にぴったりな、ベルギーワッフルのレシピです。強力粉と薄力粉を2:1で合わせ、ほど良い軽さのある生地に仕上げます。小麦の香ばしさとバターのリッチな風味のハーモニーで、素朴ながらに次から次へと食べたくなってしまう